2019年11月28日(木)|第171回 定例講演会「明治以降の水害および治水対策の変遷と極端水象の将来予測」開催

講師 立川 康人 先生(京都大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻 教授)
演題 「明治以降の水害および治水対策の変遷と極端水象の将来予測」
日時 2019年11月28日(木)17:00~18:40
場所 いであ株式会社 大阪支社6Fホール(大阪市住之江区南港北1-24-22)
主催者 特定非営利活動法人 地球環境カレッジ
参加費 1,000円
内容 明治以降の水害および治水対策の変遷を振り返り、現在の河川流域が洪水被害からどのように、どの程度まもられているかを示す。その上で、豪雨、洪水、高潮の将来変化予測の一端を紹介し、気候変動下の治水を考える機会としたい。
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